似てるけど・・・・・
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良く似てるけど違う 3種類 アサヒハナゴイ、ゴールデンストライプアンティアス、プリビテラアンティアス
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3月に入ったイトヒキベラの若魚も5ヶ月経ち、やっと何か分ってきた。
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一匹はピンテールラスでもう一匹はクレナイのような感じになってきた。
このサイトで確かめてみました。 でもハイブリットかも?
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良く似てるけど違う 3種類 アサヒハナゴイ、ゴールデンストライプアンティアス、プリビテラアンティアス
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3月に入ったイトヒキベラの若魚も5ヶ月経ち、やっと何か分ってきた。
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一匹はピンテールラスでもう一匹はクレナイのような感じになってきた。
このサイトで確かめてみました。 でもハイブリットかも?
EcoSystem USAから新しい本が出版されました。
Reef Life 創刊号はFairy Wrasses特集で 日本の田中さんやスコット マイケル、Jhon Hooverがいろんなベラの記事を書いています。
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J,C.DelbeekはEuphyllia属(ナガレハナサンゴ、タコアシサンゴ)について書き、シャコ貝はJames W,Fatherree氏で彼は数年前に福岡の高校で英語の講師をしていました。
Jake AdamsはAmazing MontiporaCoralsと綺麗なコモンサンゴの記事や珍しいカリビアンRose Coralと珍しい写真も多く内容も面白いですよ。
2号はKevin Kohen、Scott W.MichaelのReef Bassletsで最近はUSAでも密かに小型のBassletsの人気が出てきているのが解ります。その他ブルースカールソンのアトランタ水族館リポート。
Jake AdamsはキッカサンゴについてでAbeAngelの記事を田中さんが書いております。
個人的にはJohnL.EarleさんのTales from the Twilight Zoneの記事が興味深いです。
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Bellonoperca pylei Dr,Seuss日本ではマロンフィッシュと呼んでいました。
ミクロネシアの101mで発見したと。 過去に5度入荷しましたが、とても綺麗なピンクの発色をしていました。
悲しい事にすべて★になりましたがまた欲しい魚です。
カレンダーパスワード Oct
10月 Easter
Calendar Password
Oct Easter
B-Boxに行く度に海水魚コーナーより2階の爬虫類にいる時間が長くなっている。 爬虫類担当Maddog二木さんから器具売り場担当TGさんより熱心に海水魚飼育、特にシステムや器材の質問を受ける。
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B-Boxではジャイアン店長の命令で爬虫類担当でもリーフ水槽を管理させられる為質問内容も専門的になる。
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リーフタンクは自然と化学とシステムが融合してバランスを取り維持されていく。真新しい水槽に海水を張りエアーレーションだけでも数日は魚は飼えるだろう、ただそれだけでは長期間維持できない。
その水槽に適量の濾材としてライブロックやライブサンドを使い、自然に近い環境を再現し、その中の微生物が活動し易いようなシステムを組み込み、水質維持に必要な化学薬品を用いて足りないものを足して余分な物を取り除く。 その為にも水質検査は指標となる。 BHでも数年前よりお客様の水質測定をして適切な処置をアドバイスしています。
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爬虫類だと飼う種類によって温度や湿度が違うくらいで水質維持に神経を使う必要はない。 せめて、観葉植物でも植え込んで綺麗にしたいので私も爬虫類の質問をしてしまう。今後は、爬虫類のゲージをシステマチックに出来ないのかとか考えてしまう。
彼が海水にチャレンジするなら、私はカメレオンに挑戦しようとフタキさんに飼育に必要なセット一式とカメレオンを送ってもらった。 飼育係はサボテンも枯れるNoriko嬢になる?大丈夫かな?
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ブリーディングのパンサーカメレオンのメス名前はチアキにしようかな?? うまく育てて婿をとったらアキリンと名付けよう。 本物より先に2世が出来れば凄いだろう。
2週間前に入荷したRoa excelsaは到着時2匹のうちの1匹は細菌による感染症で袋の中で既に死んでいた。 ![]()
もう1匹も同じ様な症状で横たわっていたが辛うじて呼吸はしているが呼吸が止まるのも時間の問題と思われた。
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土曜日の深夜のハワイからの入荷にも関わらずに駆けつけてくれたMAKOTOさんには申し訳ないが残念な状況であった。到着後、新しい海水でグリーンFで薬浴しエアレーションだけしておき、数時間後に横たわっていたのが何とか泳ぎだした。
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翌日、広島柏島と出張で正直帰ったらまた標本が増えているんだろうとブルーな気分であった。
早朝から見に来たTetsuo氏からもチョウチョウでこの感染症は致命傷ですね、ほとんど助からないでしょうと電話で言われたのでだめもとで秘薬治療をGOくんに指示をしておいた。時間は30分いつもより少しキツメでと。夜には、名古屋遠征からわざわざ新幹線で見に来てくれた、かっしいさんAzuさんも非常に残念ですねと労いの言葉をいただく様な状況であった。
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それでも、Rufus達が命がけのDeepDivingで捕まえた魚だけに簡単に諦めるわけにはいかないから秘薬治療を敢行し毎日の全量換水をして2週間でここまで持ち直しました。
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昨日、冷凍ホワイトシュリンプを食べるようになりこれで一安心出来るかと思う状況にはなりましたが、まだ油断は出来ません。
空白のBlog後日更新します。お楽しみに。
長らく使ってなかったミックスガスを作る装置が故障していたため250Feetくらいまでしか潜れないCCRダイビングであった。
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結局キャンディーバスレットとバイカラーバスレットのみの入荷になった。
Lipogramma klay バイカラーバスレット1963年にランドール博士によって記載された小型のバスレットで最大4cm強になる。今回入荷2.5cmから3.5cm前後Curacao島では80m以深に生息している。
http://video.google.com/videoplay?docid=153611051098248174
http://video.google.com/videoplay?docid=6348623902330871640&hl=ja
カレンダーパスワードすっかり忘れていました。 すみません。
7月 Ogosyo
8月 Debelius
9月 Clipperton